練馬まつり

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練馬まつりとは

練馬まつりは、昭和53(1978)年に、練馬駅北側のカネボウ跡地(現・練馬文化センター、平成つつじ公園、バスロータリー)を会場として開催された「練馬区民祭」が始まりです。
会場は練馬駅周辺や練馬総合運動場(旧・中大グランド跡地運動場)、としまえん(令和2年に閉園)などと変遷を重ね、令和4年の第45回練馬まつりから、練馬駅北口周辺(平成つつじ公園、南町小学校、開進第二中学校、練馬総合運動場など)で毎年10月第3週の日曜日に開催しています。
にぎわいの創出と地域の活性化、人と人との交流を深め、愛着と誇りの持てるまちづくりに寄与することを目的に開催され、ステージでは、区内団体がダンスや歌、演奏など、日ごろの活動の成果を披露します。また、ブース出展ではおまつりの定番メニューや自慢の逸品の販売、団体の活動展示や体験コーナーを展開します。練馬の魅力がギュッと詰まったおまつりです。来て、見て、食べて、秋の一日をお楽しみください。

昭和53(1978)年の練馬区民祭(第1回の練馬まつり)の様子です。
令和5年 (2023)年の第46回練馬まつりの様子です。
昭和59(1984)年当時は豊島園が会場でした。